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説明

長船五郎左衛門尉清光の重要刀剣、世上『天文清光』と呼称される、末備前最高峰鍛冶の傑作、末備前鍛冶の一作風が存分に示された同工代表作です。 室町期に入って暫くは安泰な世が続いた日本ですが、室町中期になると、足利将軍家の跡継ぎ争いに端を発する幕府の内乱が、京の都で繰り広げられました。いわゆる『応仁の乱』です。京の都は壊滅的な打撃を受け、幕府の権威は失墜、動乱の影響は全国へ波及、世は再び戦国時代へと突入して行ったのです。備前国では、守護大名の赤松、浦上、松田、三村、宇喜多氏が入り乱れて対立抗争を繰り広げると、これに伴って、刀剣需要が再び高まって行きました。備前長船鍛冶は、これら大量の需要に応えるため、一派数十人での大工房を形成し、分業制で大量受注に対応しました。そんな長船鍛冶にあって、赤松氏の抱え工として活躍したのが、長船清光一派です。源五郎、十郎右衛門尉、孫左衛門尉、彦兵衛尉等々、俗名の入る清光が多数いる中で、本工の五郎左衛門尉清光は、ほぼ同時期に活躍した与三左衛門尉祐定と並び立つ名工です。 活躍期は、享禄から永禄の初め頃までで、特に天文年紀作に名作が多いため、『天文清光』と呼称され、賞賛されます。 本作は、その五郎左衛門尉清光の重要刀剣、天文二十年作、世上『天文清光』と呼ばれる名品中の名品、昭和四十二年(一九六七)、第十五回の指定品です。 寸法二尺二寸三分弱、切っ先やや鋭角に延び心で、先反りやや深め、身幅しっかりとして地刃すこぶる健全です。 板目に杢目、流れ心の肌を交えた精良な地鉄、大湾れ調で小互の目交じりの刃は、刃中小互の目足良く入るなど、見事な備前鍛えに変化に富んだ焼き刃、研ぎも最上です。 銘振りも丁寧で力強く、所持者銘こそありませんが、相当名高い武将、若しくは城主クラスの佩用であった事は、容易に想像出来ます。 これぐらいの入念作になると、吟味して厳選した最上の材料で鍛刀していますので、地刃の冴え、茎のサビ色等々、量産品とは比べようもなく、寒山先生鞘書きにも、『湾れ出来見事也』とあります。 末備前鍛冶の最高峰、世上『天文清光』賞賛される名工の傑作、これは見過ごせない五郎左衛門尉清光です。

図譜解説

備前長船五郎左衛門尉清光の作で、 天文廿年紀がある。清光は末備前中で忠光とならんで直刃を得意とするが、こ の作は常にみるものとは異なり、のたれ刃の作であり、祐定などにみる作風である。 地刃の出来はよく健全な作である。

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刀剣›備前伝›長船›末備前›清光›刀 備前国住長船五郎左衛門尉清光作之 Katana:Bizennokuniju Osafune Gorozaemonnojo Kiyomitsu
刀重要
清光

刀 備前国住長船五郎左衛門尉清光作之 Katana:Bizennokuniju Osafune Gorozaemonnojo Kiyomitsu

在銘 · Osafune · 室町 · 長さ 67.5cm · 反り 2cm

売却済
清光 · Osafune · 室町販売中 8点 · 中央値 ¥2,375,000 →
刀重要
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清光 — 1 of 9
清光 — 2 of 9
清光 — 3 of 9
清光 — 4 of 9
清光 — 5 of 9
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法量・詳細
刀工
清光
種別
刀
流派
清光
活動期
1532–1572年頃(天文)
国
備前
銘
在銘(在銘率 100%)
法量
長さ 67.5cm反り 2cm元幅 3.16cm先幅 2.14cm重ね 0.78cm
説明

長船五郎左衛門尉清光の重要刀剣、世上『天文清光』と呼称される、末備前最高峰鍛冶の傑作、末備前鍛冶の一作風が存分に示された同工代表作です。 室町期に入って暫くは安泰な世が続いた日本ですが、室町中期になると、足利将軍家の跡継ぎ争いに端を発する幕府の内乱が、京の都で繰り広げられました。いわゆる『応仁の乱』です。京の都は壊滅的な打撃を受け、幕府の権威は失墜、動乱の影響は全国へ波及、世は再び戦国時代へと突入して行ったのです。備前国では、守護大名の赤松、浦上、松田、三村、宇喜多氏が入り乱れて対立抗争を繰り広げると、これに伴って、刀剣需要が再び高まって行きました。備前長船鍛冶は、これら大量の需要に応えるため、一派数十人での大工房を形成し、分業制で大量受注に対応しました。そんな長船鍛冶にあって、赤松氏の抱え工として活躍したのが、長船清光一派です。源五郎、十郎右衛門尉、孫左衛門尉、彦兵衛尉等々、俗名の入る清光が多数いる中で、本工の五郎左衛門尉清光は、ほぼ同時期に活躍した与三左衛門尉祐定と並び立つ名工です。 活躍期は、享禄から永禄の初め頃までで、特に天文年紀作に名作が多いため、『天文清光』と呼称され、賞賛されます。 本作は、その五郎左衛門尉清光の重要刀剣、天文二十年作、世上『天文清光』と呼ばれる名品中の名品、昭和四十二年(一九六七)、第十五回の指定品です。 寸法二尺二寸三分弱、切っ先やや鋭角に延び心で、先反りやや深め、身幅しっかりとして地刃すこぶる健全です。 板目に杢目、流れ心の肌を交えた精良な地鉄、大湾れ調で小互の目交じりの刃は、刃中小互の目足良く入るなど、見事な備前鍛えに変化に富んだ焼き刃、研ぎも最上です。 銘振りも丁寧で力強く、所持者銘こそありませんが、相当名高い武将、若しくは城主クラスの佩用であった事は、容易に想像出来ます。 これぐらいの入念作になると、吟味して厳選した最上の材料で鍛刀していますので、地刃の冴え、茎のサビ色等々、量産品とは比べようもなく、寒山先生鞘書きにも、『湾れ出来見事也』とあります。 末備前鍛冶の最高峰、世上『天文清光』賞賛される名工の傑作、これは見過ごせない五郎左衛門尉清光です。

NBTHK図譜解説

Juyo #15

備前長船五郎左衛門尉清光の作で、 天文廿年紀がある。清光は末備前中で忠光とならんで直刃を得意とするが、こ の作は常にみるものとは異なり、のたれ刃の作であり、祐定などにみる作風である。 地刃の出来はよく健全な作である。

作者について

清光

Osafune (Sue-Bizen), Bizen · 備前 · 1532-1572頃

刀剣大鑑 上位21%

現在8点販売中

›

清光を本録に据える一口は、天文二十三年(一五五四)紀の刀で、「備前国住長船清光作之」[[c:1]]と長銘に切り、平成二十六年に特別重要刀剣に上げられた、身幅広く反りの深い打刀である。俗名はないが、説明書はその「銘振りよりして、五郎左衛門尉と鑑せられる」[[c:2]]とする。清光は室町時代末期の長船鍛冶、汎称して末備前と呼ばれる工房群とその作を代表する名の一つで、この数多い名の中にあって本工はほぼ余すところなく知られる。本録の作はいずれも生ぶ茎に長銘と年紀を有し、その大半が天文年間(一五三二〜一五五五)に集中する。説明書はこの期に清光を名乗る刀工を早見出では十人もの数に掲げ、五郎左衛門尉・孫右衛門尉・与三左衛門尉・彦兵衛・孫兵衛の俗名を挙げて、中でも五郎左衛門尉と孫右衛門尉を上工とする。本録を満たすのは天文年紀のその五郎左衛門尉であり、説明書は彼を一線の頭に置き、同名の二代が永禄・天正年間に続くとする。

本工の評価はまず直刃にある。説明書は本工を忠光と並ぶ末備前の直刃の名手とし(「忠光と並んで直刃の名手」[[c:3]])、その広直刃を清光家の看板そのものとする(「清光家の看板であるところの広直刃」[[c:4]])。典型の刀は身幅広く重ね厚く、鎬高く、先反りのつく頑健な打刀で、中鋒やや延びごころとなり、これに小互の目・小丁子を交えた広直刃を焼く。刃中に足・葉よく入り、説明書が本工の典型の見どころとする葉が盛んに働き、細かに金筋・砂流しかかり、匂口明るく冴える。頑健な姿にこの手を焼き、刃の働きよく匂口の冴えたものを、説明書は「直刃を得意とする清光の真骨頂」[[c:5]]と評する。

その刃を支える地鉄もまた、本工の見どころの一半をなす。よくつんだ板目・小板目に杢を交え、地沸微塵につき、地景入り、淡く映りが立つ。説明書は本工の地鉄を、忠光や与三左衛門尉祐定の作に比してやや肌立つ傾向のもの、杢の交じる板目とし、常の作では三者のうちやや肌の開いた一人とする。例外がかえって常態を語る。最上手の作、特別重要刀剣の刀などでは、同じ説明書がその地鉄を常の作に比して肌のつんだ精良な肌合と評し、地鉄の出来がこれらの一口を他から抜きん出させている。帽子は小丸に掃きかけ、直刃の作では直ぐに小丸となり、処々先尖り、あるいは裏が二重刃風となる。

この静かな作域に対し、本工はより華やかな二つの手を焼き、説明書はこれを逸脱ではなく本工の典型として扱う。第一は互の目乱れで、その見どころは腰の開いた互の目、小丁子・小互の目を交えて中直刃を基調に足・葉よく入り砂流しかかるもので、説明書はこれをもって与三左衛門尉祐定に近いものとする(「与三左衛門尉祐定に近い」[[c:6]])。第二は皆焼で、焼を高く取り、丁子乱れに互の目・小丁子を交え、飛焼が入り棟焼が盛んにかかって総体に皆焼状となり、沸強くつき砂流しかかる。ここで説明書は造込みの見どころを挙げる。末備前は概して重ね厚いが、「皆焼を焼いた場合は必ず重ねが薄くなる」[[c:7]]のであり、その削いだ造込みそのものが見どころで、同派にまま経眼する丸棟を伴う場合もある。同じ華やかさは菖蒲造の一口や幅広の短刀にも現れ、造込みは変わっても手は一定である。

末備前の中で五郎左衛門尉を際立たせるものは、対比によってではなく本工自身の作によって読まれる。葉のよく入る明るい広直刃は説明書が本工の名に結びつける手であり、三作域中もっとも静かなもので、一方の腰の開いた互の目と飛焼・棟焼の皆焼は、その作域を祐定の方へ、また末備前の華やかな好みの方へと広げる。忠光は直刃を共にするが皆焼を共にせず、祐定は互の目を共にするが幅いっぱいに保った直刃を共にしない。本工の作には在りし日を時と所に定める注文者銘を帯びるものが幾口かあり、播州龍野の城下で鍛えた一口は説明書が本工の動向を知る資料として貴重とし、注文者政秀は浦上一門の武将であった。戦乱の世のために打たれた幅広で反りの深い姿そのものが読みの一部であり、説明書は幅広の両刃造短刀について「戦国時代の気風が姿にもよくあらわれて」[[c:8]]いると記す。

その名に負う指定の重みは、広大ではないが堅実である。一口が特別重要刀剣に達し、十八口が重要刀剣であって、国宝・重要文化財の域に及ぶものはなく、指定の頂ではなくその中上層に築かれた記録である。刀工大鑑は本工を長船の名工の中位に値付ける。来歴は、知られる限りでは重き家を経る。一口は「忍の松平家伝来」であり、また一口は刀剣の学者でもある正秀の手に渡った。確かな在銘・年紀の五郎左衛門尉清光の作は末備前の名としては相応の数が遺り、説明書がその手の傑出した作とする生ぶ茎在銘の一口は、待つ収集家にとって末備前の大家の中ではなお出会い得る側にある。重要刀剣の域は折にふれて現れ、ただ一口の特別重要刀剣は、現れればそれが一つの画期となる。

歴史的重要度

清光の位置づけを、日本刀全体および伝統・時代・時期ごとに示します。各位(随一・屈指・有数・著名)は、NBTHK および文化庁による指定に加え、三作や名物帳などの歴史的栄誉を加味したものです。

随一
随一
屈指
屈指
有数
有数
著名
著名

各項目を選ぶと評価方法が表示されます。

指定の実績
指定19口
特別重要刀剣
1
重要刀剣
18
清光の作 8点が現在販売中→
清光 — 詳細Osafune (Sue-Bizen), Bizen派

年紀作

在銘年紀作が示す、確実に活動していた年代

活動期間
1536–1572推定期間:1532–1572
指定品19点のうち15点に年紀あり
1530
1540
1550
1560
1570
1580

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流派について

清光

備前伝 · 備前

時期区分: 末備前· 1441–1596

現在26点販売中

›

嘉吉から文禄に及ぶ室町時代後期、長船派の最末期を画するのが末備前である。応永備前が古作への復古を志して優美な太刀姿と丁子刃を甦らせたのに続き、この期の長船鍛冶は戦国の世の旺盛な武器需要に応じて作刀の規模を一段と広げ、長船の名のもとに膨大な数の刀剣を世に送り出した。説示にあらわれる主要工は、勝光、宗光、貞光、治光、忠光、清光、春光、祐定の一群である。勝光は宗光・忠光と並ぶ巧者で、右京亮・次郎左衛門尉・修理亮など様々な俗名を冠する同名工を擁し、貞光や子の治光との合作銘も伝わる。祐定にあっては与三左衛門尉・源兵衛尉・彦兵衛尉を冠する者がとりわけ技術が高く、与三左衛門尉祐定は名品の数多くその筆頭に挙げられ、彦兵衛尉はその父と伝えて慶長まで数代を数える。清光は五郎左衛門尉と孫右衛門尉が筆頭格、春光は文明から文禄に及ぶ長期に同名数工があって十郎左衛門が最も知られる。この期には播磨・備前・美作の守護赤松政則が宗光・勝光の一党を陣中に招いて鍛刀の技を学び為打を遺したことも説示に見え、注文打と数打物とが併存した末期の様相をよく伝えている。 体配はまず時代を映す。身幅広く寸のつまり、重ね一段と厚く、踏張りがあって先反りつき、中鋒、茎は片手打に適した短いものとなる、室町後期特有の打刀姿である。鍛えは小板目肌がよくつみ、地沸が微塵につき、地景が細かに入って、淡くあるいは鮮明に乱れ映りが立つ。刃文の中心をなすのは末備前固有の腰の開いた互の目で、焼頭が割れて複式に乱れる複式互の目を基調に、尖り刃・尖りごころの互の目・小互の目を交え、足・葉頻りに入り、匂勝ちに小沸がつき、金筋・砂流しがかかり、処々に小さな飛焼を交える。さらに飛焼・棟焼が頻りにかかって皆焼風となる作もあり、帽子は乱れ込んで先小丸に長く返る。これは光忠の蛙子丁子、長光の丸い頭の丁子、景光の片落ち互の目といった古長船・相伝備前の整然たる丁子主調とは趣を異にし、応永備前の腰開き互の目をさらに崩して量感と変化に向かわせた戦国期の姿である。同時に勝光のように乱れの中へ丁子を多く交えて一段と華やかに焼き、忠光や清光のように直刃の上手として定評を得る工もあり、作域は広い。 鑑定にあっては、まず乱れ映りで備前と読み、つまった寸と厚い重ね、先反り強き打刀姿で時代を末備前に定める。次に俗名と作風で工を分かつ。乱れの中に丁子を多く交えた華やかな出来は勝光、複式風の互の目に飛焼を交えてやや皆焼がかるは与三左衛門尉祐定、板目に杢を交えてやや肌立つ直刃は孫右衛門尉清光、直刃に佳作多きは彦兵衛尉祐定、というように看どころが工を指し示す。表裏に施された梵字・蓮台や棒樋連樋の刀身彫もまた末備前の特色をよく示し、長光景光以来の彫の伝統がこの期まで継承されたことを物語る。代表作には、勝光・貞光合作の明応八年紀の薙刀、勝光・治光父子合作の大永七年紀の短刀、与三左衛門尉二代の元亀元年紀の刀があり、合作銘や所持銘・添銘を伴う注文打は、末備前とそれを支えた三宅氏のごとき在地の氏族を知る上でも資料性が高い。 詳しく見る →

2名の刀工指定30口
主要刀工
刀工時代指定
清光1532-157219
清光1558-157111
清光流派を見る →

歴史的背景

室町時代の備前

›

室町期の長船は二層の商いを営んだ。兵卒のための数打ち物と、注文主の俗名を銘に負う注文打ちである。末備前であっても、祐定の最上作は一派のいかなる時代の作にも劣らない。

室町時代の備前 →

NBTHK鑑定書
重要刀剣Jūyō Tōken
›

特別保存刀剣の中から、特に出来が優れ、国認定の重要美術品に準ずると判断された名品です。年に一度の重要刀剣審査で選ばれます。

極めて選別的で、日本に登録された約250万口の刀剣のうち、重要刀剣に達したものは12,357口(約202口に1口)にすぎません。

NBTHKについて›

日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。

NBTHK公式サイト→
販売店
コ
コレクション情報
創業 1977年 · 業歴49年
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清光の他の作

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兵左衛門百観音堂
特別保存
Katana - Tokuho - 作 清光 - 備前国住長船五朗左衛門尉清光 大永七年八月吉日(切付銘)寛政四年二月廿六日於千住脇毛土壇払Katana - Tokuho - 作 清光 - 備前国住長船五朗左衛門尉清光 大永七年八月吉日(切付銘)寛政四年二月廿六日於千住脇毛土壇払
拵付

刀

作清光
62.1cm·室町
お問い合わせ
あさひ刀剣
重要
Katana - Jūyō - 作 清光 - 刀 備前國住長舩五郎左衛門尉清光作之 岡部豊後守住代也 天文二十一年八月吉日Katana - Jūyō - 作 清光 - 刀 備前國住長舩五郎左衛門尉清光作之 岡部豊後守住代也 天文二十一年八月吉日
拵付

刀

作清光
68.4cm·天文
お問い合わせ
飯田高遠堂
特別保存
Tanto - Tokuho - 作 清光 - 短刀:備前国住長船五郎左衛門尉清光作 天文十一年二月日Tanto - Tokuho - 作 清光 - 短刀:備前国住長船五郎左衛門尉清光作 天文十一年二月日

短刀

作清光
19.2cm·室町
¥2,750,000
刀友会
特別保存
Katana - Tokuho - 作 清光 - 刀 備前国住長船清光作之 天文廿二年二月吉日 特別保存刀剣鑑定書 【2023年大刀剣市展示品】Katana - Tokuho - 作 清光 - 刀 備前国住長船清光作之 天文廿二年二月吉日 特別保存刀剣鑑定書 【2023年大刀剣市展示品】
拵付

刀

作清光
70cm·室町
¥2,000,000
銀座長州屋
Katana - 作 清光 - 銘 備前国住長船清光作 弘治三年八月日Katana - 作 清光 - 銘 備前国住長船清光作 弘治三年八月日

刀

作清光
天文
お問い合わせ
明倫産業
保存
Katana - Hozon - 作 清光 - 備前国住長船左衛門尉清光 為進藤丹波入道作之 天文十六年二月日 Bizennokuniju Osafune Saemonnojo KiyomitsuKatana - Hozon - 作 清光 - 備前国住長船左衛門尉清光 為進藤丹波入道作之 天文十六年二月日 Bizennokuniju Osafune Saemonnojo Kiyomitsu

刀

作清光
70.6cm·室町
¥2,800,000
安東貿易
保存
短刀写真非公開
Tanto - Hozon - 作 清光 - 短刀 備前国住長船清光 天〇〇〇年八月日 拵付

短刀

作清光
26.2cm
¥600,000
安東貿易
保存
刀写真非公開
Katana - Hozon - 作 清光 - 刀 備州長船清光作 天文二十年八月日

刀

作清光
68.9cm·古刀
お問い合わせ

清光の売約済み

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銀座長州屋
Katana - 作 清光 - 銘 備前國住長舩清光作之(五郎左衛門尉) 天文十七年八月日 (業物)Katana - 作 清光 - 銘 備前國住長舩清光作之(五郎左衛門尉) 天文十七年八月日 (業物)
売切れ

刀

作清光
天文
売却済
十拳
特別保存
Katana - Tokuho - 作 清光 - 備州長船清光 天文廿二年八月日Katana - Tokuho - 作 清光 - 備州長船清光 天文廿二年八月日
売切れ

刀

作清光
70.6cm·天文
売却済
儀平屋
保存
Tanto - Hozon - 作 清光 - 保存刀剣 備前國長船清光 八寸八分半 合口拵入Tanto - Hozon - 作 清光 - 保存刀剣 備前國長船清光 八寸八分半 合口拵入
売切れ

短刀

作清光
26.7cm·室町
売却済
銀座長州屋
Katana - 作 清光 - 銘 備州長船清光 天文十六年二月日Katana - 作 清光 - 銘 備州長船清光 天文十六年二月日
売切れ

刀

作清光
室町
売却済
儀平屋
保存
Tanto - Hozon - 作 清光 - 保存刀剣 備州長船清光 六寸四分 白鞘入Tanto - Hozon - 作 清光 - 保存刀剣 備州長船清光 六寸四分 白鞘入
売切れ

短刀

作清光
19.4cm·室町
売却済
銀座誠友堂
特別保存
Katana - Tokuho - 作 清光 - 刀[備前国住長船五郎左衛門尉清光][日本美術刀剣保存協会]特別保存刀剣Katana - Tokuho - 作 清光 - 刀[備前国住長船五郎左衛門尉清光][日本美術刀剣保存協会]特別保存刀剣
売切れ

刀

作清光
67.7cm·室町
売却済
矢澤商会
特別貴重
Katana - Tokubetsu Kichō - 作 清光 - 委託販売 特別貴重刀剣 備前國住長船清光作 大永三年二月日 白鞘入り 刃渡り69.1cm 反り2.2cmKatana - Tokubetsu Kichō - 作 清光 - 委託販売 特別貴重刀剣 備前國住長船清光作 大永三年二月日 白鞘入り 刃渡り69.1cm 反り2.2cm
売切れ

刀

作清光
69.1cm·室町
売却済
Nihonto.com
特別保存
Katana - Tokuho - 作 清光 - 備前国住長船孫右衛門尉清光 100625Katana - Tokuho - 作 清光 - 備前国住長船孫右衛門尉清光 100625
売切れ

刀

作清光
73.4cm·室町
売却済

末備前の作

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兵左衛門百観音堂
保存
Tanto - Hozon - 作 祐定 - 備前国住長船与左衛門尉祐定 天正三年二月日Tanto - Hozon - 作 祐定 - 備前国住長船与左衛門尉祐定 天正三年二月日
拵付

短刀

作祐定
28cm·永正〜天文
¥2,900,000
銀座誠友堂
特別保存
Katana - Tokuho - 作 祐定 - 刀[備前国住長船祐定][日本美術刀剣保存協会]特別保存刀剣Katana - Tokuho - 作 祐定 - 刀[備前国住長船祐定][日本美術刀剣保存協会]特別保存刀剣

刀

作祐定
69cm·室町
¥2,600,000
刀剣杉田
特別保存
Tanto - Tokuho - 作 清光 - (孫右衛門尉) 備前国長船清光 永禄六年八月日Tanto - Tokuho - 作 清光 - (孫右衛門尉) 備前国長船清光 永禄六年八月日
拵付

短刀

作清光
25.5cm·永禄
¥1,050,000
コレクション情報
重要
Katana - Jūyō - 作 祐定 - 刀 備前国住長船与三左衛門尉祐定Katana - Jūyō - 作 祐定 - 刀 備前国住長船与三左衛門尉祐定
拵付

刀

作祐定
62.4cm·室町
お問い合わせ
葵美術
保存
Tanto - Hozon - 作 勝光 - 短刀:備州長船勝光 文亀三年二月日(日本美術刀剣保存協会 保存刀剣)Tanto - Hozon - 作 勝光 - 短刀:備州長船勝光 文亀三年二月日(日本美術刀剣保存協会 保存刀剣)

短刀

作勝光
27.4cm·室町
¥800,000
刀剣徳川
特別保存
Tanto - Tokuho - 作 祐定 - 両刃短刀 銘 備前国住長船祐定作 大永五年八月吉日Tanto - Tokuho - 作 祐定 - 両刃短刀 銘 備前国住長船祐定作 大永五年八月吉日
拵付

短刀

作祐定
20.3cm·永正〜天文
¥1,200,000
刀剣杉田
保存
Tanto - Hozon - 作 清光派 - 備前國住長船清光 永禄五年二月日Tanto - Hozon - 作 清光派 - 備前國住長船清光 永禄五年二月日

短刀

作清光派
21.5cm·室町
¥160,000
あさひ刀剣
重要
Katana - Jūyō - 作 祐定 - 備前国住長船与三左衛門尉祐定作 享禄三年二月吉日Katana - Jūyō - 作 祐定 - 備前国住長船与三左衛門尉祐定作 享禄三年二月吉日

刀

作祐定
69.4cm·永正〜天文
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永楽堂
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¥4,500,000
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Katana - Jūyō - 作 倫光 - 無銘 伝倫光 刀Katana - Jūyō - 作 倫光 - 無銘 伝倫光 刀
拵付

刀

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72.2cm·南北朝
¥6,300,000
葵美術
重要
Katana - Jūyō - 作 重眞 - 刀 白鞘付 拵付(第27回重要刀剣)Katana - Jūyō - 作 重眞 - 刀 白鞘付 拵付(第27回重要刀剣)

刀

作重眞
69.4cm·鎌倉
¥4,600,000
江州屋刀剣店
重要
Katana - Jūyō - 作 兼光 - 重要刀剣 金象嵌銘 兼光Katana - Jūyō - 作 兼光 - 重要刀剣 金象嵌銘 兼光

刀

作兼光
72.3cm·南北朝
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サムライミュージアム
特別保存
Wakizashi - Tokuho - 作 景光 - 日本刀 脇差 伝長船景光 NBTHK 特別保存刀剣鑑定書付Wakizashi - Tokuho - 作 景光 - 日本刀 脇差 伝長船景光 NBTHK 特別保存刀剣鑑定書付
拵付

脇差

作景光
54.7cm·古刀
¥3,000,000
宝刀堂
特別保存
Katana - Tokuho - 作 長守 - 刀 無銘 伝長船倫光Katana - Tokuho - 作 長守 - 刀 無銘 伝長船倫光
拵付

刀

作長守
69.2cm·南北朝
¥3,500,000
葵美術
重要美術品
Daisho - Jubi - 作 長光 - 大小:刀(重要美術品)無銘(伝長光)/脇差:無銘(伝長光)/無銘(石州直綱)(日本美術刀剣保存協会 特別保存刀剣)Daisho - Jubi - 作 長光 - 大小:刀(重要美術品)無銘(伝長光)/脇差:無銘(伝長光)/無銘(石州直綱)(日本美術刀剣保存協会 特別保存刀剣)

大小

作長光
65.76cm·建長
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備前の伝統

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明倫産業
特別保存
Tachi - Tokuho - 作 守家 - 守家(長船派の祖光忠の親友)(畠田派の祖) MoriieTachi - Tokuho - 作 守家 - 守家(長船派の祖光忠の親友)(畠田派の祖) Moriie
拵付

太刀

作守家
67.9cm·鎌倉
¥5,800,000
明倫産業
特別保存
Wakizashi - Tokuho - 作 吉平 - 吉平(額銘)(田野辺先生鞘書優品と有り)(備前国福岡一文字の最盛期の代表鍛冶) Yoshihira(Fukuoka Ichimonji)Wakizashi - Tokuho - 作 吉平 - 吉平(額銘)(田野辺先生鞘書優品と有り)(備前国福岡一文字の最盛期の代表鍛冶) Yoshihira(Fukuoka Ichimonji)
拵付

脇差

作吉平
52.5cm·寛元
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コレクション情報
重要
Katana - Jūyō - 作 雲生 - 刀 無銘 雲生Katana - Jūyō - 作 雲生 - 刀 無銘 雲生
拵付

刀

作雲生
71.3cm·鎌倉
¥5,900,000
江州屋刀剣店
重要美術品
Tachi - Jubi - 作 雲生 - 重要美術品 太刀銘 雲生 上総国大多喜藩主 大河内家伝来Tachi - Jubi - 作 雲生 - 重要美術品 太刀銘 雲生 上総国大多喜藩主 大河内家伝来

太刀

作雲生
73.63cm·古刀
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つるぎの屋
重要
Katana - Jūyō - 作 福岡一文字派 - 刀 無銘 福岡一文字Katana - Jūyō - 作 福岡一文字派 - 刀 無銘 福岡一文字
拵付

刀

作福岡一文字派
70cm·鎌倉
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葵美術
重要
Katana - Jūyō - 作 盛景 - 刀:無銘(大宮盛景 伝)(第十五回重要刀剣)Katana - Jūyō - 作 盛景 - 刀:無銘(大宮盛景 伝)(第十五回重要刀剣)

刀

作盛景
73.2cm·南北朝
開始価格¥4,000,000
兵左衛門百観音堂
特別保存
Tokuho - 作 吉房 - 吉房(福岡一文字)Tokuho - 作 吉房 - 吉房(福岡一文字)

吉房(福岡一文字)

作吉房
51cm·鎌倉
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サムライミュージアム
Katana - 作 兼光 - 日本刀 刀 伝長船兼光 NTHK優秀作鑑定書付Katana - 作 兼光 - 日本刀 刀 伝長船兼光 NTHK優秀作鑑定書付
拵付

刀

作兼光
74.5cm·鎌倉
¥4,250,000

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