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鑑定

入門鑑定・はじめての方へ

三振りを、心ゆくまで。

鑑定とは、刀身だけを見てその作者を見極める、古くからの目利きの道です。まずはここから。一日三振り、時間制限はなく、候補の刀工名には流派と伝法(または時代)が添えてあります。手がかりをたどりながら、答えに近づいてください。

無料でご利用いただけます。番付では、ご自身で公開を選ばれない限り、仮の名で表示されます。

白銀:はじめまして。わたしは白銀、お稲荷さまの白狐です。いっしょに刀を見ていきましょうね。

  1. 刀を見る

    銘を伏せた押形で、刀身を丁寧にご覧いただきます。

  2. 解説を読む

    鑑定の解説を、ご自身のペースでお読みいただけます。

  3. 刀工を選ぶ

    候補は五つ。流派と伝法(または時代)が添えてあり、近い答えにも点が入ります。

刀工が当たれば100点(当り)、同門の近い刀工なら75点(同然)、流派が合えば25点、伝法が合えば10点。三振りで最高300点です。

経験のある方は、通常の誌上鑑定へ