本文へスキップ

南北朝時代の刀の販売

南北朝時代(1336〜1392年)は、幅広の身幅と延びた切先を持つ、日本刀史上最も雄大な刀を生みました。今日刀として流通する作の大半は大磨り上げで銘を失い、その極めの多くは作風に対する鑑定に拠ります。それでもなお、相州系や長義・信国の大胆な刃文と力強い鍛えは失われず、後世の作を圧する迫力を伝えます。

97点、世界各地の信頼できる刀剣商で販売中です。

97振を掲載刀剣商37店87振に鑑定書