注文番号:AF26441 鐔:抱茗荷・茶筅・扇子・雁金透鐔(日本美術刀剣保存協会 保存刀装具) 銘:無銘(林) 寸法:7.78 cm x 7.39 cm 中心の厚さ: 重量:94 g 時代:江戸時代 説明: 磨地(みがきじ)の鉄地に、抱茗荷、茶筅、扇子、そして雁金の意匠を透かし彫りにし、細やかな毛彫りを施した林派の作風が際立つ一枚です。 付属品: 桐箱 葵美術評価鑑定書 日本美術刀剣保存協会(NBTHK)保存刀装具鑑定書 オークション開始価格:000円 入札する 関連商品: 鐔:無銘(林派)(家紋透図)(特別保存刀装具) 鐔:無銘(尾張):波頭雁金透鐔(保存刀装具) 鐔:肥後住林重久(保存刀装具) 鐔:無銘(西垣)(特別保存刀装具) 鐔:無銘(林藤八)(特別保存刀装具) 鐔:無銘(京透)(保存刀装具)



銘が正しい、または無銘でも年代・流派を指摘でき、美術工芸的価値が認められる、保存に値する真正の刀装具と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
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