刀装(打刀拵) 銘:無銘 素材: 鍔:鉄地、金銀布目象嵌 縁頭:鉄地、金象嵌 鞘:変わり塗り(渦文様) 柄:黒漆塗鮫皮 時代:江戸時代後期 寸法: 鞘:76.8cm 柄:25.0cm 全長:102.2cm 価格:800,000円 / €4,990 / $5,500 本作の鍔は雲龍図を描いており、日本美術刀剣保存協会(NBTHK)の保存刀装具鑑定書が付属し、若芝と極められています。 縁頭も鍔の作風に合わせた雲龍図で統一されており、一貫性のある見事な意匠となっております。 鞘は「変わり塗り」が施されており、凹みや割れもなく、保存状態は極めて良好です。 これほど健全な状態で現代に残る、職人技の粋を集めた希少な逸品です。 Untitled-2 Untitled-1 DSC_4310 DSC_3787 DSC_3789 DSC_3788 DSC_4313 DSC_3790 DSC_4320 DSC_3791 DSC_4321 DSC_4314 DSC_4315 DSC_4333 DSC_4336 DSC_4337 DSC_4376 kashira3 DSC_4375 DSC_4372 DSC_4369 DSC_4366 DSC_4363 DSC_4360 DSC_4357 DSC_4354 tsuka_2 tsuka menuki_2 menuki kashira2 kashira Untitled-6 Untitled-5 Untitled-4 Untitled-3 DSC_3801 DSC_4382
Certificate reading — 無銘(若芝)








































Mumei
江戸
無銘
保存 (NBTHK)
銘が正しい、または無銘でも年代・国・系統を確実に指摘できる、保存に値する真正の作と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
NBTHK公式サイト






€4,990
刀装(打刀拵) 銘:無銘 素材: 鍔:鉄地、金銀布目象嵌 縁頭:鉄地、金象嵌 鞘:変わり塗り(渦文様) 柄:黒漆塗鮫皮 時代:江戸時代後期 寸法: 鞘:76.8cm 柄:25.0cm 全長:102.2cm 価格:800,000円 / €4,990 / $5,500 本作の鍔は雲龍図を描いており、日本美術刀剣保存協会(NBTHK)の保存刀装具鑑定書が付属し、若芝と極められています。 縁頭も鍔の作風に合わせた雲龍図で統一されており、一貫性のある見事な意匠となっております。 鞘は「変わり塗り」が施されており、凹みや割れもなく、保存状態は極めて良好です。 これほど健全な状態で現代に残る、職人技の粋を集めた希少な逸品です。 Untitled-2 Untitled-1 DSC_4310 DSC_3787 DSC_3789 DSC_3788 DSC_4313 DSC_3790 DSC_4320 DSC_3791 DSC_4321 DSC_4314 DSC_4315 DSC_4333 DSC_4336 DSC_4337 DSC_4376 kashira3 DSC_4375 DSC_4372 DSC_4369 DSC_4366 DSC_4363 DSC_4360 DSC_4357 DSC_4354 tsuka_2 tsuka menuki_2 menuki kashira2 kashira Untitled-6 Untitled-5 Untitled-4 Untitled-3 DSC_3801 DSC_4382
Certificate reading — 無銘(若芝)








































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江戸
無銘
保存 (NBTHK)
銘が正しい、または無銘でも年代・国・系統を確実に指摘できる、保存に値する真正の作と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
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