保存付 刀 無銘 伝 相州広正 品番 31-2186 Katana Den Sousyu HIROMASA 国・時代 室町応永頃 相州 白鞘入り 刀長 64.5cm(2尺1寸3分) 反り 2.0cm(6分5厘) 元幅 2.73cm 先幅 2.18cm 元重 5.2mm 先重 4.3mm 刀身重量 裸身 600g 茎 摺上 目釘穴 2 刃文 互ノ目丁子 価格 880,000 円 (税込価格) 広正初代は南北朝の頃の人と云うが現存するものはない。本作は三代応永の広正であろう。刃紋はばき元は皆焼がかり足、葉盛んに働き刃先まで沸足入る。地金小板目肌良く錬れ出来が良い。
Certificate reading — 無銘(相州広正)

















銘が正しい、または無銘でも年代・国・系統を確実に指摘できる、保存に値する真正の作と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
NBTHK公式サイトクーリングオフは商品到着後8日以内にお願い致します。※お品物に手を加えた物等は対応できません。※返品送料はお客様のご負担となります。※お届け先が海外の場合は返品や返金は出来ません。
保存付 刀 無銘 伝 相州広正 品番 31-2186 Katana Den Sousyu HIROMASA 国・時代 室町応永頃 相州 白鞘入り 刀長 64.5cm(2尺1寸3分) 反り 2.0cm(6分5厘) 元幅 2.73cm 先幅 2.18cm 元重 5.2mm 先重 4.3mm 刀身重量 裸身 600g 茎 摺上 目釘穴 2 刃文 互ノ目丁子 価格 880,000 円 (税込価格) 広正初代は南北朝の頃の人と云うが現存するものはない。本作は三代応永の広正であろう。刃紋はばき元は皆焼がかり足、葉盛んに働き刃先まで沸足入る。地金小板目肌良く錬れ出来が良い。
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銘が正しい、または無銘でも年代・国・系統を確実に指摘できる、保存に値する真正の作と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
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