
富士源義宗 弘化三年二月日- Fuji Minamoto Yoshimune - 2-1757
¥594,000
世界81社の刀剣商を横断追跡 · 価格履歴 · 売却アーカイブ
Koka (1844-1848)
仕様
71.1 cm
1.5 cm
3.31 cm
2.57 cm
刃長71.1センチ 反り1.5センチ 元幅33.1ミリ 元重ね7.4ミリ 物打幅25.7ミリ 物打重ね5.5ミリ 横手位置幅22.1ミリ 松葉先重ね4.8ミリ 裸身重量835グラム。 江戸後期天保・弘化頃 The latter period of Edo era 令和5年1月25日 三重県登録 附属 素銅地金着はばき、白鞘 この刀は元先の幅さが頃好く開いて中切先やや延びた優雅な中にも鋭さを感じさせる体配で、地鉄は小板目に杢が交じり、よく練れて地沸付き、ちりちりと縮緬状を成して精美。刃文は匂口明るく冴えた直刃で、刃縁には小足や葉が盛んに入り、小乱れを成し、打除や湯走風の刃、解れ風の働きも交え、一見大人しそうな刃文に見えて見所が多く、鋩子は直ぐに先丸く返り、地刃共に実に良く出来た作品です。

¥594,000
世界81社の刀剣商を横断追跡 · 価格履歴 · 売却アーカイブ
Koka (1844-1848)
71.1 cm
1.5 cm
3.31 cm
2.57 cm
¥594,000
刃長71.1センチ 反り1.5センチ 元幅33.1ミリ 元重ね7.4ミリ 物打幅25.7ミリ 物打重ね5.5ミリ 横手位置幅22.1ミリ 松葉先重ね4.8ミリ 裸身重量835グラム。 江戸後期天保・弘化頃 The latter period of Edo era 令和5年1月25日 三重県登録 附属 素銅地金着はばき、白鞘 この刀は元先の幅さが頃好く開いて中切先やや延びた優雅な中にも鋭さを感じさせる体配で、地鉄は小板目に杢が交じり、よく練れて地沸付き、ちりちりと縮緬状を成して精美。刃文は匂口明るく冴えた直刃で、刃縁には小足や葉が盛んに入り、小乱れを成し、打除や湯走風の刃、解れ風の働きも交え、一見大人しそうな刃文に見えて見所が多く、鋩子は直ぐに先丸く返り、地刃共に実に良く出来た作品です。

¥594,000
世界81社の刀剣商を横断追跡 · 価格履歴 · 売却アーカイブ
Koka (1844-1848)
71.1 cm
1.5 cm
3.31 cm
2.57 cm
¥594,000