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説明

兼信は南北朝期より続く志津の末裔といわれ、江戸期に至るまで続きました。 この大小刀は、普段見かける小柄小刀とは趣を異とした巨大な物で、小刀と言うよりは短刀としての目的のために鍛えられたものではないでしょうか。銘が切られた表側の造り込みは、刀身中央辺りから棟角を落として鵜の首造り風とし、切先の辺りで更に一段落として刺突に適した姿をしています。地鉄は小板目よく練れて詰むも少しく肌立ちごころで、刃文は匂口明るく冴えた皆焼風の互ノ目乱れ。匂口締りごころに小さな尖り刃を交え、蟹爪を思わせるような向かい合った互ノ目を焼き、刃中には細かな砂流も看取されます。帽子は乱れ込んで丸く、返りも互ノ目丁字風を呈しており、迫力ある作品に仕上がっています。 茎を仔細に見ると、やはり短刀として用いられていたのでしょう。目釘孔を二個埋めたような痕跡が見られます。 各種クレジットカード、ショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

NihontoWatch MonNihontoWatch
MarketEncyclopediaKantei
刀装具›美濃伝›志津›直江志津›兼信›兼信 - Kanenobu - 5-102
小刀
兼信

兼信 - Kanenobu - 5-102

在銘 · Shizu · 江戸 · 長さ 20.35cm

¥176,000
販売店のサイトへ →
兼信 — 1 of 10
兼信 — 2 of 10
兼信 — 3 of 10
兼信 — 4 of 10
兼信 — 5 of 10
兼信 — 6 of 10
兼信 — 7 of 10
兼信 — 8 of 10
兼信 — 9 of 10
兼信 — 10 of 10
1 / 10
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兼信 — 1 of 10兼信 — 2 of 10兼信 — 3 of 10兼信 — 4 of 10兼信 — 5 of 10兼信 — 6 of 10兼信 — 7 of 10兼信 — 8 of 10兼信 — 9 of 10兼信 — 10 of 10
法量・詳細
作者

兼信

時代

江戸

銘

在銘

説明

兼信は南北朝期より続く志津の末裔といわれ、江戸期に至るまで続きました。 この大小刀は、普段見かける小柄小刀とは趣を異とした巨大な物で、小刀と言うよりは短刀としての目的のために鍛えられたものではないでしょうか。銘が切られた表側の造り込みは、刀身中央辺りから棟角を落として鵜の首造り風とし、切先の辺りで更に一段落として刺突に適した姿をしています。地鉄は小板目よく練れて詰むも少しく肌立ちごころで、刃文は匂口明るく冴えた皆焼風の互ノ目乱れ。匂口締りごころに小さな尖り刃を交え、蟹爪を思わせるような向かい合った互ノ目を焼き、刃中には細かな砂流も看取されます。帽子は乱れ込んで丸く、返りも互ノ目丁字風を呈しており、迫力ある作品に仕上がっています。 茎を仔細に見ると、やはり短刀として用いられていたのでしょう。目釘孔を二個埋めたような痕跡が見られます。 各種クレジットカード、ショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

作者について

兼信

美濃伝 · 美濃 · 1345-1350頃

現在2点販売中

›

歴史的重要度

兼信の位置づけを、日本刀全体および伝統・時代・時期ごとに示します。各位(随一・屈指・有数・著名)は、NBTHK および文化庁による指定に加え、三作や名物帳などの歴史的栄誉を加味したものです。

随一
随一
屈指
屈指
有数
有数
著名
著名

各項目を選ぶと評価方法が表示されます。

指定の実績
指定2口
重要刀剣
2
兼信の作 2点が現在販売中→
兼信 — 詳細美濃伝派
流派について

直江志津

美濃伝 · 美濃

現在20点販売中

›

美濃国直江の地に興った一門で、その名は移住に由来する。元来、志津は美濃の地名であり、ここに大和より正宗の門人たる兼氏が来住して鍛えたことから、地名をとって志津三郎兼氏と呼ばれた。正宗十哲の一に数えられる兼氏は、相州伝を基調としつつ大和手掻の血を負い、尖りごころの互の目に走る乱調をもって美濃伝のいま一つの根をなした工である。その門人たち、兼友・兼信・兼次らは、はじめ志津に作り、後に同国直江に移って鍛えたため、この一門を直江志津と総称する。年代は南北朝の延文・貞治より応安頃に及び、本流は兼氏に発する志津の血を一代を隔てて承けた工の群である。同時代に越中呉服郷の江則重の流れを北陸道より美濃に運んだ為継のごとき手も加わって、相州伝が内陸へ運ばれ美濃の地鉄に根を下ろした姿を、この一門は最もよく伝える。 直江志津を貫くのは、工の差を越えて繰り返される共通の語法である。地鉄は板目に杢を交え、処々流れて柾がかり、肌立ちごころとなって地沸厚くつき、地景がよく入って鉄を縫い、北国の趣濃く黒みをおびる。その地に立つ刃文は、相州伝の影響を負った浅いのたれ・小のたれに、美濃の尖り刃を交えた互の目を連ね、沸は強く深く、砂流しが頻りにかかって長く金筋を伴う。匂口は深く、優品では明るく冴え、激しめの作では迫力を、穏やかな作では穏雅な作位を示す。帽子は乱れ込んで掃きかけ、小丸に返るか焼詰め風となる。同じ型のうちに各工の手が読み分けられ、為継は則重風の湿ったのたれに美濃の鋭い尖りを与えて黒く沸豊かな地に焼き、兼友は頭の丸い互の目を連れて小沸出来に穏やかに焼き、兼次は逆がかった小のたれ調の互の目を匂深く焼く。大和・相州・美濃を融合したこの地刃が一門の背骨であり、師たる兼氏その人と比べれば、より穏やかで実直に、また地肌の冴えにおいて控えめに収まる点が、門流の手を分かつ。 鑑定にあっては、まず黒ずむ板目に地沸厚く沸出来で匂口の沈む地刃をもって直江志津と読み、本流に直刃がないことを否定の見どころとする。次に、より大きく揺れるのたれ乱れと頭の丸い互の目の連れる態をもって、これを志津・金重の手から、また下る末関の同名工から分かつ。主要工の格は説明書の評にそのまま現れ、為継は江則重に直結する黒い沸の手として藤代の上工に列し、兼友は鍛えの質によって上々作に位置づけられて、いずれも国宝・重要文化財を持たぬ南北朝の名である。現存の大半は作風から極められた大磨上無銘の刀であり、在銘・年紀作は極めて稀で、説明書はこれを頗る貴重とし、無銘極めにこそよい出来が多いと率直に評する。為継には応安年紀の作、兼友・兼次には在銘の短刀が伝承の拠り所として立つ。所伝は乏しいながら確かで、熱田神宮に伝わる作や、戦前の蒐集を経て今に伝わる短刀が記録される。極められた無銘の一刀が市に現れるのは折にふれ、忍耐をもってのことであって、在銘・年紀の作はそれとは別格の、名を定める証として遇される。 詳しく見る →

8名の刀工指定175口
主要刀工
刀工時代指定
兼友1336-134011
兼氏1342-13453
兼伴1467-14690
兼延1390-13940
兼延1368-13750
直江志津流派を見る →
ご注意 — 鑑定書が見つかりません

販売店の出品ページで鑑定書を確認できませんでした。日本刀および刀装具は通常、NBTHK(または NTHK)の鑑定を受けます。鑑定書がない場合、極めは販売店の見解にとどまり、第三者による確認は行われていません。ご購入前に販売店へ鑑定書の有無をお問い合わせのうえ、慎重にご判断ください。

販売店
刀
刀心
🇯🇵日本から発送
›
✓認証販売店shop.nihontou.jp
決済通貨:JPY
✓海外発送可銀行振込クレジットカード
返品ポリシー

お求めになられた商品とは異なる商品をお届けしてしまった場合や、表記内容と現物とに大きな隔たりなどがあった場合を除き、基本的に返品はお受けいたしません。返品をご要望の場合は、商品到着後3日以内に御連絡の上ご返送下さい。

刀心の出品一覧を見る→販売店サイトでこの商品を見る→

兼信の他の作

すべて見る →
明倫産業
保存
Katana - Hozon - by Naoe Shizu Kanenobu - 直江兼信 光遜(花押)(金粉銘)(正宗十哲で有名な志津三郎兼氏の子) Naoe KanenobuKatana - Hozon - by Naoe Shizu Kanenobu - 直江兼信 光遜(花押)(金粉銘)(正宗十哲で有名な志津三郎兼氏の子) Naoe Kanenobu

刀

作兼信
67.4cm·南北朝
¥1,200,000

兼信の売約済み

永楽堂
重要
Tanto - Jūyō - by Naoe Shizu Kanenobu - 兼信 短刀 重要刀剣Tanto - Jūyō - by Naoe Shizu Kanenobu - 兼信 短刀 重要刀剣
売切れ

短刀

作兼信
29.6cm·南北朝
売却済

美濃の伝統

すべて見る →
Nihon Collection
保存
Menuki - Hozon - by Kaga School - 加賀金工 梅樹図Menuki - Hozon - by Kaga School - 加賀金工 梅樹図

目貫

作加賀派
江戸
¥2,000
銀座長州屋
特別保存
Fuchi-Kashira - Tokuho - by Kaga School - 落雁図大小図縁頭 無銘 加賀Fuchi-Kashira - Tokuho - by Kaga School - 落雁図大小図縁頭 無銘 加賀

縁頭

作加賀派
江戸
お問い合わせ
刀心
Kogatana - by Kanemoto - 田代源一兼元 5-024Kogatana - by Kanemoto - 田代源一兼元 5-024

小刀

作兼元
9.46cm·江戸
¥18,480
Nihon Collection
保存
Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 鈴虫図Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 鈴虫図

小柄

作加賀派
江戸
¥1,000
Nihon Collection
保存
Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 虫図Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 虫図

小柄

作加賀派
江戸
¥600
刀剣杉田
特別保存
Tsuba - Tokuho - by Kaga School - 十二支図鐔 無銘(加賀金工)Tsuba - Tokuho - by Kaga School - 十二支図鐔 無銘(加賀金工)

鍔

作加賀派
江戸
¥1,500,000
Nihon Collection
保存
Tsuba - Hozon - by Kaga School - 加賀 友正 虫籠に鈴虫図Tsuba - Hozon - by Kaga School - 加賀 友正 虫籠に鈴虫図

鍔

作加賀派
江戸
¥2,500
あさひ刀剣
保存
Futatokoro - Hozon - by Owari Masatsune School - 二所物 山羊図(無銘)Futatokoro - Hozon - by Owari Masatsune School - 二所物 山羊図(無銘)

二所物

作尾張政常派
江戸
¥120,000

刀剣

  • 刀
  • 脇差
  • 短刀
  • 太刀
  • 薙刀
  • 槍

刀装具

  • 鍔
  • 縁頭
  • 小柄
  • 目貫

甲冑武具

  • 兜
  • 甲冑

鑑定別

  • 特重
  • 重要
  • 特別保存
  • 保存

リソース

  • 刀剣商一覧
  • 刀工一覧
  • 誌上鑑定
  • すべて見る
Nihontowatch© 2026
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説明

兼信は南北朝期より続く志津の末裔といわれ、江戸期に至るまで続きました。 この大小刀は、普段見かける小柄小刀とは趣を異とした巨大な物で、小刀と言うよりは短刀としての目的のために鍛えられたものではないでしょうか。銘が切られた表側の造り込みは、刀身中央辺りから棟角を落として鵜の首造り風とし、切先の辺りで更に一段落として刺突に適した姿をしています。地鉄は小板目よく練れて詰むも少しく肌立ちごころで、刃文は匂口明るく冴えた皆焼風の互ノ目乱れ。匂口締りごころに小さな尖り刃を交え、蟹爪を思わせるような向かい合った互ノ目を焼き、刃中には細かな砂流も看取されます。帽子は乱れ込んで丸く、返りも互ノ目丁字風を呈しており、迫力ある作品に仕上がっています。 茎を仔細に見ると、やはり短刀として用いられていたのでしょう。目釘孔を二個埋めたような痕跡が見られます。 各種クレジットカード、ショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

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刀装具›美濃伝›志津›直江志津›兼信›兼信 - Kanenobu - 5-102
小刀
兼信

兼信 - Kanenobu - 5-102

在銘 · Shizu · 江戸 · 長さ 20.35cm

¥176,000
販売店のサイトへ →
兼信 — 1 of 10
兼信 — 2 of 10
兼信 — 3 of 10
兼信 — 4 of 10
兼信 — 5 of 10
兼信 — 6 of 10
兼信 — 7 of 10
兼信 — 8 of 10
兼信 — 9 of 10
兼信 — 10 of 10
1 / 10
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兼信 — 1 of 10兼信 — 2 of 10兼信 — 3 of 10兼信 — 4 of 10兼信 — 5 of 10兼信 — 6 of 10兼信 — 7 of 10兼信 — 8 of 10兼信 — 9 of 10兼信 — 10 of 10
法量・詳細
作者

兼信

時代

江戸

銘

在銘

説明

兼信は南北朝期より続く志津の末裔といわれ、江戸期に至るまで続きました。 この大小刀は、普段見かける小柄小刀とは趣を異とした巨大な物で、小刀と言うよりは短刀としての目的のために鍛えられたものではないでしょうか。銘が切られた表側の造り込みは、刀身中央辺りから棟角を落として鵜の首造り風とし、切先の辺りで更に一段落として刺突に適した姿をしています。地鉄は小板目よく練れて詰むも少しく肌立ちごころで、刃文は匂口明るく冴えた皆焼風の互ノ目乱れ。匂口締りごころに小さな尖り刃を交え、蟹爪を思わせるような向かい合った互ノ目を焼き、刃中には細かな砂流も看取されます。帽子は乱れ込んで丸く、返りも互ノ目丁字風を呈しており、迫力ある作品に仕上がっています。 茎を仔細に見ると、やはり短刀として用いられていたのでしょう。目釘孔を二個埋めたような痕跡が見られます。 各種クレジットカード、ショッピングローンによる分割購入も承っております。お気軽にお申し付け下さい。

作者について

兼信

美濃伝 · 美濃 · 1345-1350頃

現在2点販売中

›

歴史的重要度

兼信の位置づけを、日本刀全体および伝統・時代・時期ごとに示します。各位(随一・屈指・有数・著名)は、NBTHK および文化庁による指定に加え、三作や名物帳などの歴史的栄誉を加味したものです。

随一
随一
屈指
屈指
有数
有数
著名
著名

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指定の実績
指定2口
重要刀剣
2
兼信の作 2点が現在販売中→
兼信 — 詳細美濃伝派
流派について

直江志津

美濃伝 · 美濃

現在20点販売中

›

美濃国直江の地に興った一門で、その名は移住に由来する。元来、志津は美濃の地名であり、ここに大和より正宗の門人たる兼氏が来住して鍛えたことから、地名をとって志津三郎兼氏と呼ばれた。正宗十哲の一に数えられる兼氏は、相州伝を基調としつつ大和手掻の血を負い、尖りごころの互の目に走る乱調をもって美濃伝のいま一つの根をなした工である。その門人たち、兼友・兼信・兼次らは、はじめ志津に作り、後に同国直江に移って鍛えたため、この一門を直江志津と総称する。年代は南北朝の延文・貞治より応安頃に及び、本流は兼氏に発する志津の血を一代を隔てて承けた工の群である。同時代に越中呉服郷の江則重の流れを北陸道より美濃に運んだ為継のごとき手も加わって、相州伝が内陸へ運ばれ美濃の地鉄に根を下ろした姿を、この一門は最もよく伝える。 直江志津を貫くのは、工の差を越えて繰り返される共通の語法である。地鉄は板目に杢を交え、処々流れて柾がかり、肌立ちごころとなって地沸厚くつき、地景がよく入って鉄を縫い、北国の趣濃く黒みをおびる。その地に立つ刃文は、相州伝の影響を負った浅いのたれ・小のたれに、美濃の尖り刃を交えた互の目を連ね、沸は強く深く、砂流しが頻りにかかって長く金筋を伴う。匂口は深く、優品では明るく冴え、激しめの作では迫力を、穏やかな作では穏雅な作位を示す。帽子は乱れ込んで掃きかけ、小丸に返るか焼詰め風となる。同じ型のうちに各工の手が読み分けられ、為継は則重風の湿ったのたれに美濃の鋭い尖りを与えて黒く沸豊かな地に焼き、兼友は頭の丸い互の目を連れて小沸出来に穏やかに焼き、兼次は逆がかった小のたれ調の互の目を匂深く焼く。大和・相州・美濃を融合したこの地刃が一門の背骨であり、師たる兼氏その人と比べれば、より穏やかで実直に、また地肌の冴えにおいて控えめに収まる点が、門流の手を分かつ。 鑑定にあっては、まず黒ずむ板目に地沸厚く沸出来で匂口の沈む地刃をもって直江志津と読み、本流に直刃がないことを否定の見どころとする。次に、より大きく揺れるのたれ乱れと頭の丸い互の目の連れる態をもって、これを志津・金重の手から、また下る末関の同名工から分かつ。主要工の格は説明書の評にそのまま現れ、為継は江則重に直結する黒い沸の手として藤代の上工に列し、兼友は鍛えの質によって上々作に位置づけられて、いずれも国宝・重要文化財を持たぬ南北朝の名である。現存の大半は作風から極められた大磨上無銘の刀であり、在銘・年紀作は極めて稀で、説明書はこれを頗る貴重とし、無銘極めにこそよい出来が多いと率直に評する。為継には応安年紀の作、兼友・兼次には在銘の短刀が伝承の拠り所として立つ。所伝は乏しいながら確かで、熱田神宮に伝わる作や、戦前の蒐集を経て今に伝わる短刀が記録される。極められた無銘の一刀が市に現れるのは折にふれ、忍耐をもってのことであって、在銘・年紀の作はそれとは別格の、名を定める証として遇される。 詳しく見る →

8名の刀工指定175口
主要刀工
刀工時代指定
兼友1336-134011
兼氏1342-13453
兼伴1467-14690
兼延1390-13940
兼延1368-13750
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ご注意 — 鑑定書が見つかりません

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刀心
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Katana - Hozon - by Naoe Shizu Kanenobu - 直江兼信 光遜(花押)(金粉銘)(正宗十哲で有名な志津三郎兼氏の子) Naoe KanenobuKatana - Hozon - by Naoe Shizu Kanenobu - 直江兼信 光遜(花押)(金粉銘)(正宗十哲で有名な志津三郎兼氏の子) Naoe Kanenobu

刀

作兼信
67.4cm·南北朝
¥1,200,000

兼信の売約済み

永楽堂
重要
Tanto - Jūyō - by Naoe Shizu Kanenobu - 兼信 短刀 重要刀剣Tanto - Jūyō - by Naoe Shizu Kanenobu - 兼信 短刀 重要刀剣
売切れ

短刀

作兼信
29.6cm·南北朝
売却済

美濃の伝統

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Menuki - Hozon - by Kaga School - 加賀金工 梅樹図Menuki - Hozon - by Kaga School - 加賀金工 梅樹図

目貫

作加賀派
江戸
¥2,000
銀座長州屋
特別保存
Fuchi-Kashira - Tokuho - by Kaga School - 落雁図大小図縁頭 無銘 加賀Fuchi-Kashira - Tokuho - by Kaga School - 落雁図大小図縁頭 無銘 加賀

縁頭

作加賀派
江戸
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刀心
Kogatana - by Kanemoto - 田代源一兼元 5-024Kogatana - by Kanemoto - 田代源一兼元 5-024

小刀

作兼元
9.46cm·江戸
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Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 鈴虫図Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 鈴虫図

小柄

作加賀派
江戸
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Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 虫図Kozuka - Hozon - by Kaga School - 加賀 虫図

小柄

作加賀派
江戸
¥600
刀剣杉田
特別保存
Tsuba - Tokuho - by Kaga School - 十二支図鐔 無銘(加賀金工)Tsuba - Tokuho - by Kaga School - 十二支図鐔 無銘(加賀金工)

鍔

作加賀派
江戸
¥1,500,000
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Tsuba - Hozon - by Kaga School - 加賀 友正 虫籠に鈴虫図Tsuba - Hozon - by Kaga School - 加賀 友正 虫籠に鈴虫図

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あさひ刀剣
保存
Futatokoro - Hozon - by Owari Masatsune School - 二所物 山羊図(無銘)Futatokoro - Hozon - by Owari Masatsune School - 二所物 山羊図(無銘)

二所物

作尾張政常派
江戸
¥120,000

刀剣

  • 刀
  • 脇差
  • 短刀
  • 太刀
  • 薙刀
  • 槍

刀装具

  • 鍔
  • 縁頭
  • 小柄
  • 目貫

甲冑武具

  • 兜
  • 甲冑

鑑定別

  • 特重
  • 重要
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