
脇差 白鞘入り
¥450,000
世界81社の刀剣商を横断追跡 · 価格履歴 · 売却アーカイブ
仕様
31.8 cm
0.6 cm
2.46 cm
1.7 cm
刀剣小町 刀 備州長船祐定作 白鞘入 (Katana Bishu Osafune Sukesada saku) 鎬造、庵棟、身幅・重ね尋常、元先にやや幅差つき、浅く反りがつき、中切先となる、小ぶりの脇差の姿。 横山祐久は、江戸時代末期の備前の刀工で、慶應二・三年ころの年紀作が知られています。本作は祐久銘の作刀期間において比較的早期とみられる安政四年の年紀作です。小ぶりの脇差ながら鎬造で、茎仕立ても備前独特の形で手際よく仕上げられており、よくつんだ小板目肌に匂口の明るい互の目丁子刃が表裏揃い、冴えています。 素銅地金着二重ハバキ、白鞘、白鞘袋、登録証(広島県42406号 昭和48年10月18日交付)、 TEL : (03)5284-9014 / FAX : (03)5284-9043

¥450,000
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31.8 cm
0.6 cm
2.46 cm
1.7 cm
¥450,000
刀剣小町 刀 備州長船祐定作 白鞘入 (Katana Bishu Osafune Sukesada saku) 鎬造、庵棟、身幅・重ね尋常、元先にやや幅差つき、浅く反りがつき、中切先となる、小ぶりの脇差の姿。 横山祐久は、江戸時代末期の備前の刀工で、慶應二・三年ころの年紀作が知られています。本作は祐久銘の作刀期間において比較的早期とみられる安政四年の年紀作です。小ぶりの脇差ながら鎬造で、茎仕立ても備前独特の形で手際よく仕上げられており、よくつんだ小板目肌に匂口の明るい互の目丁子刃が表裏揃い、冴えています。 素銅地金着二重ハバキ、白鞘、白鞘袋、登録証(広島県42406号 昭和48年10月18日交付)、 TEL : (03)5284-9014 / FAX : (03)5284-9043

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0.6 cm
2.46 cm
1.7 cm
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