説明

本作は色の良い赤銅地に牡丹の花を精緻に彫り上げた縁頭です。漆黒の地に華麗な意匠が際立ち、見る者の目を惹きつけます。約40ミリの大台サイズで、現代刀や身幅の広い刀の拵にも相応しい存在感を備えています。 華やかさと重厚感を兼ね備えた意匠は、拵に組み込むことで全体の格調を一層高め、刀装具コレクターや拵の美しさを重視される方にもお薦めできる逸品です。

牡丹図縁頭 清乗Seijo 14-223

牡丹図縁頭 清乗Seijo 14-223

縁頭

¥165,000

世界81社の刀剣商を横断追跡 · 価格履歴 · 売却アーカイブ

作者

Seijo

時代

early Edo (1606–1688)

刀剣商

刀心

shop.nihontou.jp

¥165,000

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