時代 : 江戸後期 国 : 山城国 証書 : 財団法人日本美術刀剣保存協会 保存刀装具 鑑定書 形 : 竪丸型 赤銅魚子地 鋤出高彫 色絵 角耳小肉 縦 : 73.1mm 横 : 68.3mm 耳 : 3.5mm Period : Late Edo 18~19c Country : Yamashiro Paper : NBTHK Hozon Paper Length : 73.1mm(2.87inches) Width : 68.3mm(2.68inches) thickness : 3.5mm(0.13inches) 京金工とは江戸時代に赤銅等の色がねを使用して制作されているもので、各派の顕著な流派と極められない京都を中心とした金工の総称で、かなり広範囲な極めといえます。 本作は赤銅七々子地に二疋の龍と雲を鋤出高彫した図柄で、雲間から現れた龍には金色絵が施された豪華な作品となっています。
時代 : 江戸後期 国 : 山城国 証書 : 財団法人日本美術刀剣保存協会 保存刀装具 鑑定書 形 : 竪丸型 赤銅魚子地 鋤出高彫 色絵 角耳小肉 縦 : 73.1mm 横 : 68.3mm 耳 : 3.5mm Period : Late Edo 18~19c Country : Yamashiro Paper : NBTHK Hozon Paper Length : 73.1mm(2.87inches) Width : 68.3mm(2.68inches) thickness : 3.5mm(0.13inches) 京金工とは江戸時代に赤銅等の色がねを使用して制作されているもので、各派の顕著な流派と極められない京都を中心とした金工の総称で、かなり広範囲な極めといえます。 本作は赤銅七々子地に二疋の龍と雲を鋤出高彫した図柄で、雲間から現れた龍には金色絵が施された豪華な作品となっています。