説明

銘文 『山城国藤原秀辰』 種別 わきざし 長さ 一尺五寸 反り 四分 茨城県教育委員会  元幅30ミリ  元重7ミリ 先幅22ミリ 先重6ミリ 刀身702重量グラム (約です)日本美術刀剣保存協会鑑定書付 当刀は地肌精良な小板目の鍛えに互ノ目を基調に刃縁の金筋、沸え沸粒が輝き豪壮な体配の堂々たる姿です、さすが業物と頷ける素晴らしい出来です。 初代秀辰の本国は美濃で、権兵衛秀辰と称し、江戸、尾張でも作刀しました。得印派の刀匠であり兼常の門人であったと伝えられています。 0円 (税込)

業物大切先豪壮体配在銘『山城国藤原秀辰』保存刀剣
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業物大切先豪壮体配在銘『山城国藤原秀辰』保存刀剣

売却済

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刀工

山城国藤原秀辰

流派

Yamashiro

時代

Edo

仕様

元幅

3 cm

先幅

2.2 cm

刀剣商

草薙の舎

kusanaginosya.com

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