保存刀剣 新々刀無銘(蟠龍斎道俊) 黒漆塗鞘打刀拵・白鞘付 幕末期の盛岡藩工、蟠龍斎道俊の極めが付いた一振りです。 本作は、大切先で長寸の豪壮な体配に、地鉄は小板目肌がよく詰み、刃文は湾れに互の目を交えた見事な出来映えとなっております。 保存状態は極めて良好。バランスに優れているため、数値以上に手持ちが軽く感じられるのが特徴です。 長身の方の居合用としても、これ以上ない最適な一振りと言えるでしょう。 【登録】昭和51年9月8日 長野県 第66148号 【種別】刀 【長さ】77.0cm 【反り】1.9cm 【目釘穴】2個 【銘文】無銘 【元幅】31.9mm 【先幅】23.2mm 【元重】7.3mm 【先重】5.7mm 【重量】刀身のみ941g 鞘を払って1232g 【時代】江戸時代後期(新々刀)



















武蔵 · 1848-1854頃
銘が正しい、または無銘でも年代・国・系統を確実に指摘できる、保存に値する真正の作と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
NBTHK公式サイトご購入頂いた商品の到着してから3日以内であれば返金もしくは交換対応をいたします。返品時の送料と返金する際の振込手数料はお客様のご負担とさせていただきます。
保存刀剣 新々刀無銘(蟠龍斎道俊) 黒漆塗鞘打刀拵・白鞘付 幕末期の盛岡藩工、蟠龍斎道俊の極めが付いた一振りです。 本作は、大切先で長寸の豪壮な体配に、地鉄は小板目肌がよく詰み、刃文は湾れに互の目を交えた見事な出来映えとなっております。 保存状態は極めて良好。バランスに優れているため、数値以上に手持ちが軽く感じられるのが特徴です。 長身の方の居合用としても、これ以上ない最適な一振りと言えるでしょう。 【登録】昭和51年9月8日 長野県 第66148号 【種別】刀 【長さ】77.0cm 【反り】1.9cm 【目釘穴】2個 【銘文】無銘 【元幅】31.9mm 【先幅】23.2mm 【元重】7.3mm 【先重】5.7mm 【重量】刀身のみ941g 鞘を払って1232g 【時代】江戸時代後期(新々刀)



















武蔵 · 1848-1854頃
銘が正しい、または無銘でも年代・国・系統を確実に指摘できる、保存に値する真正の作と鑑定されたものです。
日本美術刀剣保存協会(NBTHK)は、1948年に設立され、文化庁の監督を受ける公益財団法人で、東京・刀剣博物館に本部を置きます。専門の審査員が出品作を直接審査し、美術的・歴史的価値に応じた鑑定書を発行します。NBTHKの鑑定書は、日本刀および刀装具の真正性を示す最も広く認知された基準です。
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