
商品番号:20241213-001 昇龍図鐔 銘:鉄元堂 金印銘 尚房 時代:江戸時代 鑑定書:保存刀装具 竪丸形 鉄磨地 肉合彫 象嵌色絵 角耳小肉 寸法: 73.6*71.4*4.7mm 鉄元堂正楽は京都三名工に数えられ鉄を自由にこなす作者として定評があり、一宮長常、大月光興と共に、京都金工の三作に挙げられています。 尚房は正楽敏行の養子となって鉄元堂の号を用いた名工の一人。
商品番号:20241213-001 昇龍図鐔 銘:鉄元堂 金印銘 尚房 時代:江戸時代 鑑定書:保存刀装具 竪丸形 鉄磨地 肉合彫 象嵌色絵 角耳小肉 寸法: 73.6*71.4*4.7mm 鉄元堂正楽は京都三名工に数えられ鉄を自由にこなす作者として定評があり、一宮長常、大月光興と共に、京都金工の三作に挙げられています。 尚房は正楽敏行の養子となって鉄元堂の号を用いた名工の一人。