保存刀剣 無銘(末備前) 拵・白鞘付 無銘ながら末備前と極められた脇差です。 永正頃の片手打ちの姿を示し、よく詰んだ板目肌を鍛え、働きのある互の目を焼いた優品です。 拵は、鞘に貴重な金唐革を巻いた高級品です。 ★我公司可以合法地将日本刀運送到中国。 【登録】昭和35年5月27日 愛媛県 第18473号 【種別】脇差 【長さ】50.0cm 【反り】1.2cm 【目釘穴】2個 【銘文】無銘 【元幅】26.7mm 【先幅】18.0mm 【元重】6.5mm 【先重】4.4mm 【重量】刀身 467g 【時代】室町時代末期(永正頃)
保存刀剣 無銘(末備前) 拵・白鞘付 無銘ながら末備前と極められた脇差です。 永正頃の片手打ちの姿を示し、よく詰んだ板目肌を鍛え、働きのある互の目を焼いた優品です。 拵は、鞘に貴重な金唐革を巻いた高級品です。 ★我公司可以合法地将日本刀運送到中国。 【登録】昭和35年5月27日 愛媛県 第18473号 【種別】脇差 【長さ】50.0cm 【反り】1.2cm 【目釘穴】2個 【銘文】無銘 【元幅】26.7mm 【先幅】18.0mm 【元重】6.5mm 【先重】4.4mm 【重量】刀身 467g 【時代】室町時代末期(永正頃)