縁頭 秋雁図 磨地素銅に、竹生い茂る岸辺の釣舟と、その上空を舞う秋の雁を描いた縁頭です。 片切彫の技法を用いることで、墨絵のような趣ある田舎風の情景を見事に表現しております。 縁を彩る赤銅の覆輪が全体を引き締め、非常に仕立ての良さを感じさせる一品です。 縁:縦 3.81cm × 横 0.79cm × 高さ 0.87cm 頭:縦 3.49cm × 横 1.74cm × 高さ 0.64cm .com@gmail.com
縁頭 秋雁図 磨地素銅に、竹生い茂る岸辺の釣舟と、その上空を舞う秋の雁を描いた縁頭です。 片切彫の技法を用いることで、墨絵のような趣ある田舎風の情景を見事に表現しております。 縁を彩る赤銅の覆輪が全体を引き締め、非常に仕立ての良さを感じさせる一品です。 縁:縦 3.81cm × 横 0.79cm × 高さ 0.87cm 頭:縦 3.49cm × 横 1.74cm × 高さ 0.64cm .com@gmail.com